廃棄物業務

3Rへの取り組みは様々な分野で挑戦されています。私たちは3Rを推進していくだけでなく、様々な業種の型と手を組み異業種とのコラボレーション・協業化を進め、より効率的なシステムを構築し、環境負荷低減を目指します。

帰り便を有効利用

資源物をより効率的に改修することにより、古紙等の回収コストを抑え、CO2削減に努めます。

資源物としての価値

物流センター内にプレス機を設置することにより、資源物としての価値を高め収益UPを図ります。

小売店向け物流センター併設型リサイクルセンター例

■CO2排出量/1店舗あたり▶︎2.76t/年 50店舗 ▶︎138t/年 削減「グリーン物流パートナーシップの簡易計算に基づく」